出欠確認フォームのテンプレート

返事、人数、準備に必要な詳細を1つのリンクで集めます。

出欠確認フォームの選び方

自分のイベントにいちばん近いものから始め、使わない質問は削除しましょう。食事会の出欠フォームでは各ゲストが食べられないものをたずね、子どもの誕生日会の出欠フォームではお迎えに来る人をたずねます。

どのフォームも追加の質問は関係するゲストにだけ表示するので、欠席するゲストが答えるのは10問ではなく1問です。

返事は当日の3〜4週間前か、会場やケータリングに最終人数を伝える前までにお願いしましょう。

出欠確認フォームについての質問

ゲストはアカウントなしで出欠を返せますか?

はい。ゲストはリンクを開き、スマートフォンでもパソコンでもブラウザで返事できます。何もインストールする必要はありません。アカウントが必要なのはあなただけで、それもフォームを保存して残したいときだけです。ゲストは名前を入力して答えをタップするだけなので、返事は1分ほどで済みます。印刷したカードの QR コードからも同じフォームが開きます。

同伴者ごとに名前と料理を集められますか?

はい。結婚式の出欠フォームでは同伴者の人数をたずね、1人ごとに名前と料理をたずねます。食事会の出欠フォームでは、食事の制限について同じようにたずねます。4人家族なら、まとめて1つの答えではなく料理の選択が4つ届きます。料理の選択肢は、コピーしたフォームでケータリングのメニューに合わせて変更してください。

出欠確認と申し込みフォームの違いは何ですか?

出欠確認は招待に「出席」「未定」「欠席」で答えるものです。申し込みはそれ自体が答えで、ワークショップの申し込みでは返事の代わりに参加する回をたずねます。名前を挙げて招待した人の人数を知りたいなら出欠確認を使います。リンクを知っている人なら誰でも申し込めて、12人のクラスのように定員があるなら申し込みフォームを使います。