リハーサルディナーの出欠フォーム

リハーサルに来る人、食べるもの、乾杯のスピーチをする人がわかります。

フォームの中身

参加するゲストは、リハーサルから来るかディナーだけかを答え、メインを選び、食事制限を伝え、帰りの送りを頼み、乾杯のスピーチをしたいかどうかを知らせます。

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    お名前
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    ご参加いただけますか?参加します参加できません
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    参加するのはリハーサルとディナーディナーのみ“ご参加いただけますか?”が参加しますの場合のみ
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    メインディッシュリブロースのグリルサーモンのローストトリュフのタリアテッレ(ベジタリアン)“ご参加いただけますか?”が参加しますの場合のみ
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    アレルギーや食事制限“ご参加いただけますか?”が参加しますの場合のみ
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    ホテルまでの帰りの送りは必要ですか?お願いします大丈夫です“ご参加いただけますか?”が参加しますの場合のみ
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    乾杯のスピーチをしますか?はい、短くグラスを掲げるだけにします“ご参加いただけますか?”が参加しますの場合のみ

前夜の準備

リハーサルディナーは結婚式より小規模で、ブライズメイドとアッシャー、近しい家族、遠方から来る人が参加します。招待した人だけに届くよう、メインの出欠確認とは別に、2〜3週間前に送りましょう。

リハーサルとディナーの質問は、時間の段取りに関わります。挙式に出る人は段取りの確認のため会場に来る必要があり、パートナーや家族はレストランから合流できます。案内文に2つの時刻を書いておきましょう。

乾杯のスピーチは、誰も段取りを決めないと長引きます。乾杯の質問で事前に一覧がわかるので、当日の夜が始まる前に順番と持ち時間を決められます。

ディナーの会場がホテルから離れているなら、帰りの送りが大事です。「お願いします」の数を数え、1週間前に車か送迎バスを予約しましょう。

リハーサルディナーの出欠確認についての質問

リハーサルディナーには、ふつう誰を招待しますか?

ブライズメイドとアッシャー、両家、司式者、そして遠方から来たゲストを招くことが多いです。名簿はおふたりが決めるもので、フォームは8人でも40人でも使えます。招待し忘れやすいのは、ブライズメイドやアッシャーのパートナーと、フラワーガールやリングボーイの親です。伝統的には新郎の家族が主催しますが、今は分担したり、おふたりで主催したりするカップルも多くいます。

メニューは変えられますか?

はい。コピーしたフォームで3つのメインの名前を変えたり、品数を増やしたりできます。料理名が何であれ、この質問は欠席のゲストには表示されません。最終的な注文がいつまでに必要か、レストランに聞きましょう。1週間前のことが多いので、その日を返信の締め切りとして案内文に書きます。食事制限の回答は、メインごとの数と一緒に厨房へ送ってください。

乾杯のスピーチをしたい人はどうやってわかりますか?

どの返信でも、乾杯の回答は独立した列に表示されます。回答を書き出し、「はい、短く」の行を残せば、それがスピーチの順番表になります。親を最初にし、おふたり自身のお礼を最後に残す主催者が多いです。5人より多く手を挙げたら、何人かには披露宴まで言葉を取っておいてもらいましょう。