結婚式の出欠フォーム

料理、同伴者、食事の制限を1回の返信で集められ、無料で登録なしに始められます。

フォームの中身

出席するゲストは料理を選び、同伴者の人数を答えます。同伴者一人ひとりにも名前と料理を聞きます。欠席のゲストに表示されるのは、おふたりへのメッセージ欄ひとつだけ。最後の画面では、ゲストの名前を呼んでお礼を伝えます。

  1. 1
    お名前(フルネーム)
  2. 2
    ご出席いただけますか?喜んで出席します残念ながら欠席します
  3. 3
    お料理牛ほほ肉の赤ワイン煮込み真鯛のポワレきのこのリゾット(ベジタリアン)“ご出席いただけますか?”が喜んで出席しますの場合のみ
  4. 4
    同伴者は何名ですか?“ご出席いただけますか?”が喜んで出席しますの場合のみ
  5. 5
    お名前(フルネーム)同伴者ごとに質問“ご出席いただけますか?”が喜んで出席しますの場合のみ
  6. 6
    お料理牛ほほ肉の赤ワイン煮込み真鯛のポワレきのこのリゾット(ベジタリアン)同伴者ごとに質問“ご出席いただけますか?”が喜んで出席しますの場合のみ
  7. 7
    アレルギーや食事制限“ご出席いただけますか?”が喜んで出席しますの場合のみ
  8. 8
    思わず踊りたくなる一曲“ご出席いただけますか?”が喜んで出席しますの場合のみ
  9. 9
    おふたりへのメッセージ“ご出席いただけますか?”が残念ながら欠席しますの場合のみ

結婚式の出欠確認の進め方

招待状と一緒に、式の約8週間前にリンクを送り、返信の締め切りは3〜4週間前にします。そうすれば、会場に最終人数を伝える前に、返信の遅い人へ連絡する時間が残ります。

残すのは、実際に使う質問だけにしましょう。料理の選択が役立つのは、ゲストごとに選んだ料理を出すコース料理のときです。ビュッフェなら削除してください。DJ がリクエストを受け付けるなら曲の質問を残すか、式が近づいてから別のリクエスト曲フォームに移します。

同伴者を連れて来られるゲストが一部だけなら、フォームを仕上げてから複製します。同伴者の質問がある版をそのゲストに、質問のない版をほかの全員に送ります。複製したフォームはそれぞれ別のリンクを持ち、回答も別々に集まります。

回答は届いた順に1件1行で並び、同伴者の名前と料理は「同伴者1」「同伴者2」のように別の列に入ります。締め切りの1週間前にゲストリストと照らし合わせ、まだ返信のない人に連絡しましょう。

送る前に、名前、日付、メニューを書き換えてください。ここで選んだデザインはコピーしたフォームにそのまま引き継がれ、あとからいつでも別のものに変えられます。

結婚式の出欠確認についての質問

ゲストはアカウントを作らずに返信できますか?

はい。ゲストはリンクを開き、スマートフォンやパソコンのブラウザで返信します。インストールするものはありません。アカウントが必要なのはあなただけで、それもフォームを保存して残すときだけです。電話で返事をしたい祖父母がいれば、あなたがリンクを開いて代わりに入力すれば、すべての返信が同じ一覧にそろいます。

同伴者一人ひとりの料理はどう集めますか?

「同伴者は何名ですか?」の質問を残してください。2と答えると、フルネームと同じメニューからの料理を、同伴者1人につき1回ずつ、計2回たずねます。1人で来るゲストは0と答え、その質問は表示されません。

メニューは変えられますか?

はい。3つの料理名を変えたり、お子さま向けの料理を足したり、ビュッフェなら質問ごと削除したりできます。料理を出席するゲストにだけ見せるルールは、選択肢の名前を変えても動き続けます。ルールが見ているのは回答そのもので、その文言ではないからです。

ゲストが欠席を選ぶとどうなりますか?

あなたへのメッセージを書ける任意の欄がひとつ表示され、料理と同伴者の質問は隠れたままです。最後の画面には名前入りで「お会いできず残念です」と表示され、返信はほかの回答と一緒に届きます。欠席で席が空けば、次の候補の人を招待できます。締め切り前に気が変わったら、もう一度返信してもらい、新しいほうの回答を使ってください。