婚約パーティーの出欠フォーム

パーティーの人数と、ゲスト全員からおふたりへのメッセージを集めます。

フォームの中身

参加するゲストは人数と、おふたりのどちらを知っているかを答えます。参加してもしなくても、全員がおふたりにメッセージを残せます。

  1. 1
    お名前
  2. 2
    ご参加いただけますか?参加します参加できません
  3. 3
    ご本人を含めて何名ですか?“ご参加いただけますか?”が参加しますの場合のみ
  4. 4
    どちらのお知り合いですか?菜々子翔太ふたりとも“ご参加いただけますか?”が参加しますの場合のみ
  5. 5
    おふたりへのメッセージ

婚約して最初のパーティーを開く

婚約パーティーはプロポーズの数週間から数か月後に開くことが多く、招待は気軽なもので構いません。2〜4週間前に、メッセージや家族のグループチャットでリンクを送りましょう。

両家と、双方の友人グループが初めて顔を合わせる場になることもよくあります。誰の知り合いかの質問があれば、紹介や名札、席決めのための見取り図がすぐにでき、誰にも経緯を説明させずに済みます。

会場の定員が決まっているなら、人数は厳しめに。人数の質問は1件の返信で4人までです。招待が1人か2人ずつなら、エディターで上限を下げましょう。

メッセージは乾杯のときに読み上げるか、おふたりのために取っておきます。結婚式が決まったら、同じゲストに結婚式の出欠フォームをすぐ送れます。

婚約パーティーの出欠確認についての質問

婚約パーティーは誰が主催するものですか?

親、友人、おふたり自身など、おふたりに近い人なら誰でも構いません。どの場合もフォームの使い方は同じで、タイトルと案内文を主催者に合わせて変えるだけです。両家で主催するなら、フォームは片方のアカウントで保存し、書き出したデータをもう一方に送りましょう。2つの名簿が食い違うこともなく、両家が同じ人数をもとに準備できます。

参加できないゲストもメッセージを残せますか?

はい。メッセージ欄は全員に表示されるので、欠席のゲストも返信と一緒にお祝いを送れます。欠席のゲストは人数の質問を飛ばすため、人数には参加する人だけが数えられます。遠方の親族からのメッセージは、おふたりがいちばん長く大切にすることが多いので、パーティーの後に書き出して一覧ごと渡しましょう。

選択肢のおふたりの名前は変えられますか?

はい。「どちらのお知り合いですか?」の選択肢はただの文字なので、名前を変えられます。名前を変えても、フォームのほかの部分には影響しません。家族の間では愛称で呼ばれているなら、両方の側が知っている名前を使うか、「しょうちゃん(翔太)」のように両方書きましょう。おふたりを2人一緒に知っているゲストは、3つ目の選択肢でカバーできます。