ギャレンタインパーティーの出欠フォーム
友人が出欠を答え、テーブルの誰かに匿名のほめ言葉を残します。
フォームの中身
参加する友人はカード交換に参加し、ワッフルのトッピングを持ってきます。来る人も来ない人も、匿名のほめ言葉とプレイリスト用の曲を残せます。
- 1お名前
- 2ブランチに来ますか?はい、絶対行きます行けません
- 3バレンタインカードの交換に参加しますか?はい、カードを持っていきますワッフル目当てです“ブランチに来ますか?”がはい、絶対行きますの場合のみ
- 4ワッフルバーに持ってくるトッピング“ブランチに来ますか?”がはい、絶対行きますの場合のみ
- 5参加する誰かへの匿名のほめ言葉
- 6友情のプレイリストに入れたい曲
ギャレンタインの開き方
リンクは2月13日の2週間前に送ります。週末のブランチがいちばん集まりやすいので、いちばん近い土曜か日曜を選びましょう。
ほめ言葉はコーヒーを飲みながら、誰が書いたかを言わずに読み上げます。10分ほどで終わり、全員が自分をちゃんと見てもらえたと感じて帰れます。
当日までに曲の回答からプレイリストを作ります。回答順に流せば、自分の選んだ曲がかかる瞬間をみんなが楽しめます。
カード交換の人数から、1人が持ってくるカードの枚数がわかります。自分以外の参加者1人につき1枚です。その数をリマインダーのメッセージに書いておきましょう。
ギャレンタインの出欠フォームについての質問
ほめ言葉は本当に匿名ですか?
ゲストはフォームの最初に名前を書くので、誰が何を書いたかはあなたにはわかります。それは胸にしまい、名前を伏せて読み上げてください。自分で読んでも、印刷したリストを友人1人に渡して同じ調子で読んでもらってもかまいません。傷つける可能性があるものや、書いた人がはっきりわかってしまうものは飛ばしましょう。全員が安心できてこそ成り立つ時間です。
来られない友人がいたら?
来られなくても、ほめ言葉と曲を残せます。欠席の人への終了メッセージでは、どちらも当日に使われると伝えます。読み上げから外れる人はいません。別の街に住む友人にもリンクを送りましょう。そのほめ言葉もみんなのものと一緒に届くので、受け取った人には、テーブルの向かいからなのか遠く離れた街からなのかわかりません。
バレンタインパーティーにも使えますか?
はい。タイトルと説明を変え、カード交換をプレゼント交換にするか削除してください。ほめ言葉の時間はどんな友人グループでも使えます。カップル向けのパーティーなら、ほめ言葉の質問を二人の出会いについての質問に変え、回答を読み上げてどのカップルか当ててもらいます。共有のプレイリストはどんなパーティーも盛り上げるので、曲の質問は残しておきましょう。






