カーニバルの参加申し込みフォーム
ブロコへの参加、アバダのサイズ、リハーサルの枠を1つのフォームで受け付けます。
フォームの中身
参加者は WhatsApp の番号とアバダのサイズを入力し、空きのあるリハーサルを選びます。打楽器隊は担当楽器を書きます。2回のリハーサルが両方満員になると、申し込みは締め切られます。
- 1お名前
- 2ブロコのグループ用 WhatsApp 番号
- 3アバダ(おそろいのシャツ)のサイズSMLXL
- 4参加できるリハーサルはどちらですか?1月16日(土)1月17日(日)
- 5バテリアで演奏しますか?はい、演奏しますダンスのみ
- 6担当する楽器は?“バテリアで演奏しますか?”がはい、演奏しますの場合のみ
ブロコの運営
申し込みはカーニバルの6〜8週間前に始めます。アバダの印刷には時間がかかり、リハーサルはたいてい1月に始まるからです。
アバダは申し込みを締め切った日に、サイズ別の人数をもとに M と L を少し多めにして注文します。配るのはリハーサルの場にすれば、実際に来る人がわかります。
リハーサルは各回60人です。会場に合わせて数字を変えれば、両方が満員になった時点でフォームは自動で締め切られます。
バテリアの回答を見れば、最初の音を鳴らす何週間も前に、スルド、カイシャ、タンボリンが何人そろい、どこが足りないかをメストレが把握できます。
カーニバルの申し込みについての質問
アバダとは何ですか?
ブロコやカーニバルのグループのメンバーが着るシャツで、たいていグループ名がプリントされています。人混みの中で仲間を見分けるためのものです。バンドやサウンドトラックの費用をまかなうためにアバダを販売するブロコもあります。その場合は Fillio では支払いを受け付けないため、価格と支払い方法を冒頭の説明に書き、シャツを渡すときに回答一覧の名前と照らし合わせてください。
コンパルサやカリブ海のカーニバルバンドにも使えますか?
はい。アバダを衣装やTシャツに、バテリアをバンドやパート名に書き換えてください。リハーサルの枠はそのまま使えます。60人の定員は会場のホールや公園に合わせて変えます。3回目の日程を加えるときは、定員付きの新しい選択肢として追加し、回答数の上限もそれに合わせて引き上げます。マスバンドなら衣装のセクションごとに定員を設けると、人気のセクションが発注した数を超えて埋まることはありません。
なぜ WhatsApp の番号をたずねるのですか?
カーニバルの予定は、ルート、集合場所、天気と、時間単位で変わります。多くのブロコが全員に一度に連絡する手段が WhatsApp グループです。番号は回答一覧でメンバーの名前の隣に並ぶので、申し込みが届くたびにまとめてグループに追加できます。申し込み開始の日にグループを作っておけば、最初のリハーサルの知らせを何週間も待たせずに済みます。






