複数日の結婚式の出欠フォーム

何日も続く結婚式の全イベントの出欠と、イベントごとの人数を1回の返信で集めます。

フォームの中身

ゲストは参加するイベントにチェックを入れ、チェックしたイベントについてだけ人数を答えるので、ケータリングには日ごとの実際の数が伝わります。サンギートにチェックするとダンスへの参加を聞き、どれにも参加できないゲストには専用の終了メッセージが表示されます。

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    お名前
  2. 2
    どのイベントに参加しますか?メヘンディ(木曜日の午後)サンギート(木曜日の夜)挙式(金曜日の朝)披露宴(土曜日の夜)残念ながら参加できません
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    メヘンディには何名で参加しますか?“どのイベントに参加しますか?”がメヘンディ(木曜日の午後)の場合のみ
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    サンギートには何名で参加しますか?“どのイベントに参加しますか?”がサンギート(木曜日の夜)の場合のみ
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    サンギートのダンスに出ますか?はい、ダンスに入れてください席から応援します“どのイベントに参加しますか?”がサンギート(木曜日の夜)の場合のみ
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    挙式には何名で参加しますか?“どのイベントに参加しますか?”が挙式(金曜日の朝)の場合のみ
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    披露宴には何名で参加しますか?“どのイベントに参加しますか?”が披露宴(土曜日の夜)の場合のみ
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    ご家族の食事の希望ベジタリアンノンベジタリアンジャイナ教の食事“どのイベントに参加しますか?”がメヘンディ(木曜日の午後)、サンギート(木曜日の夜)、挙式(金曜日の朝)、または披露宴(土曜日の夜)の場合のみ
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    アイシャとローハンへの祝福やメッセージ

何日も続く結婚式の返信を集める

家族がすべてに来ることはめったにありません。おばは挙式と披露宴のためだけに飛んで来て、いとこたちは1週間ずっといる、ということもあります。イベントごとに数えれば、誰も座らない席の代金を払わずに済みます。

イベント名は自分たちのものに変えましょう。ハルディ、ニカー、ワリーマ、ウェルカムディナー、ヘナナイトなど。各イベントの人数の質問はそのチェックボックスに連動しているので、イベントを加えるときは2つをセットにしてください。

サンギートの回答は、振付師に渡す名簿です。グループダンスには数週間の練習が必要なので、返信が届きしだい送りましょう。

リンクは6〜8週間前に送ります。旅行で来るゲストが多いなら、セーブザデートと一緒に送りましょう。部屋や会場間の移動が必要なゲストには、ホテルと送迎バスのフォームを加えてください。

複数日の結婚式の出欠確認についての質問

一部のゲストを一部のイベントにだけ招待できますか?

フォームを仕上げてから複製し、そのグループが招かれていないイベントを削除します。複製したフォームはそれぞれ別のリンクを持ち、回答も別々に集まります。正しいリンクを送れるよう、「家族、全イベント」「友人、披露宴のみ」のように、わかりやすい名前を付けましょう。最後にすべてのフォームを書き出し、イベントごとの人数を合計してケータリングに伝えます。

返信は家族ごとに1件ですか、1人1件ですか?

家族ごとに1件がいちばんです。人数の質問は家族全員を数えるので、返信する1人が全員分を答えます。いとこ2人が同じ家族の分を重ねて答えないよう、各世帯の世帯主など、誰が返信するかを案内文に書いておきましょう。それでも重なったら、後の返信を使い、もう一方は人数に入れないでください。

5つ目のイベントを加えられますか?

はい。イベントの質問に選択肢を加え、すでにある4つと同じように、その選択肢にチェックしたときだけ表示される人数の質問を加えます。新しい選択肢は「残念ながら参加できません」より上に置き、それが最後に残るようにします。ゲストはこの一覧を見て何日に飛んで来るかを決めるので、選択肢の文には曜日と時間を書きましょう。