クリエイター交流会の出欠フォーム

クリエイターがアカウント名とジャンルを答えるので、会うべき人同士を来場前に組み合わせられます。

フォームの中身

クリエイターはジャンルを選び、「そのほか」を選ぶと具体的に書いてもらいます。全員が会いたい人と、写真に写ってよいかを答えます。

  1. 1
    お名前
  2. 2
    メインのアカウント名
  3. 3
    どんなジャンルで発信していますか?グルメ旅行美容フィットネステックそのほか
  4. 4
    ジャンルを教えてください“どんなジャンルで発信していますか?”がそのほかの場合のみ
  5. 5
    フォロワー数1万人未満1万人から10万人10万人以上
  6. 6
    会場で会ってみたいのはどんな人ですか?
  7. 7
    イベントの写真に写っても構いませんか?はい、タグ付けしてください投稿には載せないでください

会うべき人同士をつなぐ

リンクは2週間から3週間前に、ストーリーズや、地元のクリエイターがすでに集まっているグループチャットで送りましょう。

回答をジャンルとフォロワー数で並べ替え、1人あたり2、3件の紹介を計画します。フォロワー5,000人のグルメ系クリエイターと8万人のカフェのアカウントなら、お茶の席を設ける価値があります。

写真の回答があれば、イベント後の気まずい場面を避けられます。集合写真を投稿する前に回答を確認し、SNS に載せないでほしいと答えた人は切り取りましょう。

アカウント名があればフォローアップも簡単です。翌日に1つの投稿で全員をタグ付けしましょう。写真を断った人は除きます。

クリエイター交流会に関する質問

フォロワー数の質問は必要ですか?

順位をつけるためではなく、会場の顔ぶれを混ぜるために役立ちます。フォロワーの少ないクリエイターは多い人に会いたがり、その逆もあります。すでに知り合いの友人同士の集まりなら削除しましょう。質問は任意なので、数字を明かしたくない人は飛ばせます。範囲は紹介の計画にだけ使い、公開するリストには決して載せないでください。

写真の回答はどう使えばよいですか?

イベントの前に、写真を断った人のリストを撮影担当に渡します。あとで編集するのではなく、その人たちを最初からフレームに入れずに撮れます。名札に色付きのシールを貼れば、人混みの中でも撮影担当が見分けられます。シールは受付で配りましょう。ほかの人の前で理由を説明しなくて済みます。

ブランドも参加できますか?

はい。ジャンルのリストにブランドの選択肢を加えれば、会いたい人の回答から、どのクリエイターがブランドに会いたいかがわかります。当日ブランドが売り込みをしてよいのか、話すだけなのかを案内文に書いておけば、クリエイターも心づもりができます。クリエイター30人につきブランドは2、3社にすると、展示会ではなく交流会のままでいられます。