言語交換会の申し込みフォーム
参加者が話せる言語と学んでいる言語を答え、来場前にテーブルのペアを決められます。
フォームの中身
全員が話せる言語と学んでいる言語を答え、「ほかの言語」を選ぶとどの言語かを聞くので、珍しい組み合わせも見つかります。
- 1お名前
- 2よく話せる言語英語スペイン語ポルトガル語フランス語ドイツ語ほかの言語
- 3学んでいる言語英語スペイン語ポルトガル語フランス語ドイツ語ほかの言語
- 4どの言語を学んでいますか?“学んでいる言語”がほかの言語の場合のみ
- 5その言語のレベル初級会話ができる上級
- 6話してみたい話題
- 7パートナーと連絡を取り合うための Instagram か電話番号
テーブルでパートナーを組み合わせる
リンクは各回の1週間前に、在日外国人のグループ、大学の掲示板、会場のカフェで共有しましょう。当日の午後まで開いておきます。
双方向で組み合わせます。英語を学ぶスペイン語話者と、スペイン語を学ぶ英語話者を同じ席にし、途中で言語を切り替えてもらいます。
テーブルはレベルで決めます。初級の人は辛抱強い上級者と組ませ、人数が割り切れないときは、会話ができる人を3人のグループにしましょう。
話題があれば、最初の数分のきっかけになります。サッカー、料理、映画などです。ペアごとの共通の話題をカードに書いて、テーブルに置きましょう。
言語交換会に関する質問
言語の人数が釣り合わない場合は?
英語は、教えたい人より学びたい人のほうが多いのがふつうです。よく話せる人を1人入れた3、4人のテーブルを作り、15分ごとに言語を切り替えましょう。前日に人数を確認します。ある言語の話者が足りなければ、その言語を話す常連に友人を誘ってもらうか、地域のグループでその言語のネイティブスピーカーを募りましょう。
複数の言語を学ぶこともできますか?
組み合わせをわかりやすくするため、フォームで聞くのは1つです。2つ学んでいる人は主な言語で申し込み、もう1つは話題の欄に書いてもらいます。まず主な言語で組み合わせましょう。2つ目の言語を話せる人が余っているテーブルがあれば、最後の30分はそこに移ってもらいます。主な言語は週ごとに変えて構いません。
言語を追加できますか?
はい。話せる言語のリストに加えれば、2つの質問は同じ選択肢を使うので、学んでいる言語のリストにも反映されます。最初の数回が終わったら、「ほかの言語」の回答を見てみましょう。3回以上出てくる言語には専用の選択肢を作る価値があります。そうすれば、その言語の学習者が入力しなくても互いを見つけられます。








