相乗りの申し込みフォーム
運転する人が空席を出し、乗る人が出発地を答えるので、駅に取り残される人が出ません。
フォームの中身
運転する人には空席の数と出発時刻を聞き、乗る人はすぐに出発する場所の質問に進みます。
- 1お名前
- 2送迎の連絡用の電話番号
- 3車を出しますか、乗せてもらいますか?車を出します乗せてほしいです
- 4車の空いている席の数“車を出しますか、乗せてもらいますか?”が車を出しますの場合のみ
- 5出発時刻“車を出しますか、乗せてもらいますか?”が車を出しますの場合のみ
- 6出発する場所
ひと晩で車の割り振りを決める
旅行の1週間前に、参加する全員へリンクを送りましょう。乗せてほしい人がいるのを見て、初めて車を出そうと思う人は少なくありません。
割り振る前に空席を合計します。乗る人が席より多ければ、もう1人に運転を頼むか、駅での迎えを2回に分けて計画しましょう。
まず出発地で、次に時間で組み合わせます。回答を出発する場所で並べ替え、乗る人それぞれを、出発地がいちばん近いドライバーと組み合わせます。
運転する人には乗る人の名前と番号を、乗る人には運転する人の名前と番号を、それぞれ1通のメッセージで送ります。回答で電話番号を聞いているのは、このためです。
相乗りに関する質問
乗る人は誰が運転するかを見られますか?
いいえ。回答が届くのはあなただけなので、組み合わせを決めるまで電話番号は公開されません。決まったら、運転する人の番号を同乗する人に伝えます。番号は同じ車のメンバーの間でだけ共有すると案内文に書いておけば、知らない人からの連絡に驚く人はいません。番号を共有したくない人には、あなたから迎えの時間を伝えましょう。
乗る人はガソリン代を出すべきですか?
あとで揉めないよう、たとえば燃料代と高速料金を車の全員で割るなど、案内文で決めておきましょう。Fillio は支払いを受け付けません。乗る人は運転する人と直接精算します。2時間の運転なら1人1,500円のように定額にすると、ガソリンスタンドで気まずい計算をせずに済みます。運転する人が自分の分も払うかどうかも書いておきましょう。
試合の応援や学校の送迎にも使えますか?
はい。タイトルと案内文を試合や学校に合わせて変え、毎週フォームを複製すれば、席の数が毎回リセットされます。学校の送迎なら、小さな子ども向けのチャイルドシートについて案内文に1行書き添えましょう。運転する人は回答で出発時刻を答えるので、7時45分に出る人を8時に始業する学校の家族と組ませます。








