ワークショップの申し込みフォーム
教室の申し込みを、回の選択、経験、配慮してほしいことまで1つの短いフォームで受け付けます。
フォームの中身
参加者は残りの席数を見ながら回を選び、自分の経験を答えます。定期的に取り組んでいると答えた人には、取り組みたいことを聞きます。両方の回が満員になると申し込みは締め切られます。
- 1お名前
- 2メールアドレス
- 3回を選んでください10時から12時14時から16時
- 4経験やったことがない数回ある定期的にろくろを回している
- 5どんなことに取り組みたいですか?“経験”が定期的にろくろを回しているの場合のみ
- 6教室の変更があったときの電話番号
- 7教室で配慮してほしいことはありますか?
少人数の教室を満席にする
申し込みは教室の3週間から4週間前に始め、SNS のプロフィール、ニュースレター、教室に貼るQR コード付きのポスターなど、生徒がすでにいる場所でリンクを共有しましょう。
回が2つあれば、参加を見送らずに時間を選んでもらえます。各回の定員は12人で、フォームは残りの席数を表示し、埋まった回には満員と表示するので、ない席が予約されることはありません。定員付きの申し込みと同じように、各選択肢の数を教室の広さに合わせて変えてください。
経験の質問があれば、最初の10分を計画できます。初心者には実演を、経験者にはすぐに始められる準備を。経験者は取り組みたいことを書いてくれるので、合う道具を用意できます。
配慮してほしいことは一度だけ率直に聞き、回答に応えましょう。丸椅子の代わりに背もたれのある椅子、入口に近い席、大きな文字の資料などです。
教室の申し込みに関する質問
教室が満員になったら申し込みを止められますか?
はい、最初からそのように設定されています。テンプレートは各回12人、合計24件で締め切られます。上限はフォームの設定で変えられ、締め切り日も加えられます。そのあとにリンクを開いた人には、申し込みが締め切られたことが表示されます。すぐに埋まる回があれば、13人目を詰め込むのではなく、3つ目の時間枠を加えたフォームを複製しましょう。
フォームで支払いを受け付けられますか?
このテンプレートではできません。案内文に料金と支払い方法を書くか、参加者ごとに送る確認メールに支払いリンクを添えます。申し込みから3日以内の支払いをお願いし、支払われなかった席がどうなるかも伝えましょう。教室の48時間前までは全額を返金し、それ以降は材料費として受け取る講師も多くいます。
定期的な教室にも使えますか?
はい。日程ごとにフォームを複製するか、毎週回の選択肢の名前を変えます。コピーごとに申し込みのリストが分かれます。新しいコピーは24席すべてが空いた状態から始まるので、全6回のコースにも合います。一般に投稿する前日に、過去の参加者へ新しいリンクをメールで送れば、常連が先に選べます。








