恋活パーティーの申し込みフォーム
参加者が合う回に申し込み、各側が定員で締め切られるので、どの回も人数がそろいます。
フォームの中身
各回の片側ごとに15人の定員があり、満員になると自動で締め切られます。LGBTQ+ の回には、集合時間が書かれた専用の終了メッセージが出ます。
- 1名前(下の名前のみ)
- 2マッチングの結果を受け取るメールアドレス
- 3どの回に参加しますか?男女の回、女性男女の回、男性LGBTQ+ の回、どなたでも歓迎
- 4年齢
- 5聞いてみてほしい質問
どの回も人数をそろえる
リンクは2週間から3週間前に投稿しましょう。案内文に年齢の範囲、各回の時間、参加費を書けば、合う人が申し込みます。
その夜の成否は、人数のそろった回を組めるかどうかで決まります。男女の回の両側に15人ずつ定員があれば、一方が待っている間にもう一方が会話を飛ばされることはありません。
聞くのは下の名前とメールアドレスだけにしましょう。知らない人同士でも安心して申し込めますし、メールアドレスを伝えるのは、2人ともまた会いたいと思ったときだけです。
聞いてみてほしい質問の回答は、テーブルのカードにぴったりです。名札の横に各参加者の質問を印刷すれば、最初の7分が自然に始まります。
恋活パーティーの申し込みに関する質問
マッチングの結果はどう伝えますか?
各テーブルでカードを配り、また会いたい人に印をつけてもらいます。終了後、お互いに印をつけた場合だけ、申し込みのメールアドレスを使って2人にメールを送ります。マッチングのメールは、記憶が新しい24時間以内に送りましょう。一斉送信は使わず、1人ずつ個別に送ります。
写真や名字を聞かないのはなぜですか?
このパーティーは直接会って話すためのものです。下の名前だけで写真もなければ、知らない人同士でも気軽に申し込めますし、あなたが預かる個人情報も少なくなります。名札は下の名前だけなので、何を話すかはテーブルで本人が決めます。メールはお互いにマッチしたときだけ送ると案内文に書いておけば、さらに安心して申し込めます。
年齢の範囲を絞れますか?
年齢の質問は18歳以上を受け付けます。25歳から35歳の回なら、質問の最小値と最大値を25と35に設定しましょう。範囲外の人はフォームを送信できないので、案内文にも範囲を書いておきます。35歳から45歳の回を開くなら、フォームを複製して範囲を変えれば、それぞれの夜が別々に定員を埋めていきます。








