ブライダルシャワーの出欠フォーム

出欠と飲み物、新婦へのアドバイスが集まり、欠席の人も連名プレゼントに加われます。

フォームの中身

参加するゲストは紅茶かスパークリングワインを選び、食事制限を伝えます。欠席のゲストには、みんなからのプレゼントに参加するかを聞きます。新婦へのアドバイスは誰でも残せます。

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    お名前
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    美穂とのご関係は?家族・親族学校の友人職場の仲間友人
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    ご参加いただけますか?参加します参加できません
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    紅茶とスパークリングワイン、どちらにしますか?紅茶スパークリングワイン両方ください“ご参加いただけますか?”が参加しますの場合のみ
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    アレルギーや食事制限“ご参加いただけますか?”が参加しますの場合のみ
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    みんなからのプレゼントに参加しますか?はい、参加しますいいえ、遠慮します“ご参加いただけますか?”が参加できませんの場合のみ
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    新婦へのとっておきのアドバイス

ブライダルシャワーの準備

リンクはブライダルシャワーの4〜6週間前に送ります。ブライダルシャワーはたいてい結婚式の1〜2か月前です。主催するのは姉妹や友人、メイド・オブ・オナーが多いので、案内文に主催者を書きましょう。

連名プレゼントの質問は、ゲストに喜ばれる部分です。遠くに住む友人もプレゼントに加われ、購入前に1人あたりの負担額がわかります。

新婦へのアドバイスは、記念にもアクティビティにもなります。ブライダルシャワーの間にいいものを読み上げ、後で一覧をまるごと新婦に渡しましょう。

関係を聞く質問があれば、初対面かもしれない家族、学校の友人、職場の仲間をうまく混ぜて席を決められます。結婚式本番には結婚式の出欠フォームを送りましょう。

ブライダルシャワーについての質問

来られないゲストもプレゼントに参加できますか?

はい。「参加できません」を選ぶと、連名プレゼントに参加するかの質問がひとつ開きます。その答えは返信と一緒に届くので、負担する人数を1か所で数えられます。終了画面では名前を呼んでお礼を伝え、アドバイスはほかの人と同じように当日新婦に届きます。何に参加するのかがわかるよう、案内文にプレゼントの案とおおよその負担額を書いておきましょう。

紅茶とスパークリングワインを、ブランチのメニューに変えられますか?

はい。コピーしたフォームで飲み物の選択肢の名前を変えるか、質問を差し替えます。何を聞く質問でも、表示されるのは参加するゲストにだけです。ブランチなら、ミモザ、コーヒー、フレッシュジュースなどの選択肢にしましょう。料理を決めるにはどちらの答えも必要なので、食事制限の質問はその隣に残しておきます。

新婦は返信を見られますか?

あなたが共有した場合だけです。返信はフォームを保存した人に届くので、サプライズの計画が新婦に知られることはありません。新婦が計画を手伝うなら人数だけを共有し、アドバイスの回答はブライダルシャワーまで取っておけば、当日新鮮な気持ちで読んでもらえます。