プールパーティーの出欠フォーム

保護者が子どもごとに泳力を答えるので、プールの見守り役は浅いところにいるべき子がわかります。

フォームの中身

参加と答えると何人来るかをたずね、続いて子どもごとに名前と泳力を一人ずつ聞き、保護者が残るか子どもだけ預けるかを確認します。

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    保護者のお名前
  2. 2
    お子さまはプールに来られますか?はい、参加します残念ですが今回は不参加です
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    泳ぐお子さまは何人ですか?“お子さまはプールに来られますか?”がはい、参加しますの場合のみ
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    お子さまの名前お子さまごとに質問“お子さまはプールに来られますか?”がはい、参加しますの場合のみ
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    泳ぎはどのくらいですか?しっかり泳げる浮き輪があれば泳げるまだ泳げないお子さまごとに質問“お子さまはプールに来られますか?”がはい、参加しますの場合のみ
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    保護者の方はプールサイドに残りますか?はい、プールサイドに残ります子どもだけ預けます“お子さまはプールに来られますか?”がはい、参加しますの場合のみ

プールパーティーを安全に楽しく

2週間前にリンクを送り、冒頭の説明にプールのルールを書いておきます。持ち物、浮き輪を使ってよいか、プールが何時に閉まるかです。

泳力の回答がそのまま計画になります。パーティーの前に、まだ泳げない子と浮き輪を使う子を一覧にし、水辺の見守り役に渡しましょう。

見守り役の大人を常に1人決め、30分ごとに交代します。お皿を持ったままプールを見張る人がいないようにするためです。

預けるかどうかの回答で、何人の子どもを預かるかがわかります。半分以上が預ける場合は、1人か2人の保護者に残って手伝ってもらいましょう。

プールパーティーの出欠フォームについての質問

なぜ子どもごとに泳力をたずねるのですか?

きょうだいでも泳力はかなり違うことがよくあります。7歳の子は何往復も泳げても、4歳の子には浮き輪が必要かもしれず、2人分を1つの答えにするとその差が見えません。この質問は子どもごとに必須なので、泳力のない回答は届きません。まだ泳げない子が3人を超えるなら、パーティーのあいだずっと浅いところに大人をもう1人置きましょう。

冒頭の説明には何を書けばいいですか?

住所、開始と終了の時間、持ち物です。タオル、水着、日焼け止め、必要なら浮き輪。泳ぎ始めたばかりの子の保護者はそれで参加を決めるので、浅いところがあるかどうかも書きます。天気が崩れたら、雨の日の予定を冒頭の説明に書き足しましょう。リンクを開き直した保護者には新しい文章が表示され、同じリンクを全家族にメッセージで送れます。

保護者に残ってもらうべきですか?

小さな子なら、プールパーティーで保護者に残ってもらうのは妥当なお願いです。付き添いか預けるかの回答で大人が何人いるかわかるので、当日の前に手伝いを頼めます。7歳未満の子3、4人につき大人1人をお願いする主催者が多くいます。何歳未満なら保護者に残ってほしいかを冒頭に書いておけば、小さな子の保護者は言われなくても付き添いを選びます。