フォトブースの問い合わせフォーム
主催者がイベント、日付、時間を伝え、ブースを選んで見積もりを依頼します。
フォームの中身
一覧にないイベントでは内容をたずねます。どの依頼者もブースの種類と稼働時間を選びます。
- 1お名前
- 2メールアドレス
- 3イベントの種類結婚式誕生日ベビーシャワー・ブライダルシャワー会社のイベントその他
- 4イベントの内容を教えてください“イベントの種類”がその他の場合のみ
- 5イベントの日付
- 6ブースの稼働時間2時間3時間4時間
- 7ブースの種類定番のプリントブース360度動画ブースモノクロのグラムブース
- 8会場
ブースのレンタルをすばやく見積もる
料金は稼働時間とブースの種類で決まります。両方が問い合わせに入っていれば、プランの一覧ではなく見積もりで返信できます。
360度ブースには約3 m 四方のスペースと、列に並ぶ場所が必要です。誰かがこのブースを選んだら、返信でスペースについてたずねましょう。
結婚式は数か月前、誕生日は数週間前に予約が入ります。結婚式の問い合わせから先に返信しましょう。
フォトブースの問い合わせについての質問
依頼者は予約の内金をどう支払いますか?
見積もりと一緒に契約書と支払いリンクを送ります。フォームは支払いを受け取らず、Fillio は予約から手数料を取りません。ほとんどのブース業者は内金の支払いをもって日付を確保するので、見積もりにそう書いておきましょう。
フォームでプランを紹介できますか?
はい。各ブースの選択肢に価格を入れるか、内容を書いたプランの質問を追加します。価格がわかっている依頼者からは、より具体的な問い合わせが届きます。定番ブースで2時間、360度ブースで3時間、グラムブースで一晩中のように、プランは3つに絞りましょう。オプションの一覧より、はっきりした3つの選択肢のほうが早く選ばれます。
会場やプランナーも使えますか?
はい。プランナーは顧客のために同じフォームに入力します。仕事の多くがプランナー経由なら、会社名の質問を追加しましょう。日付ごとに1行になるよう、イベントごとに1件ずつ問い合わせてもらいます。各予約にプランナーの名前を非公開のメモで残しておけば、シーズンの終わりに誰がいちばん仕事を紹介してくれたかがわかります。











