花の注文フォーム

お客様が花束のサイズと色合いを選び、カードのメッセージを書きます。

フォームの中身

カードのメッセージはカードを付けるお客様にだけたずね、それ以外のお客様は質問が1つ少なく済みます。

  1. 1
    お名前
  2. 2
    電話番号
  3. 3
    花束のサイズS(3,500円)M(5,500円)L(8,500円)
  4. 4
    色合いやさしいパステル明るくビビッド白とグリーンお店におまかせ
  5. 5
    お届け日
  6. 6
    お届け先のお名前とご住所
  7. 7
    メッセージカードを付けますか?手書きのカードを付けるお花のみ
  8. 8
    カードのメッセージ“メッセージカードを付けますか?”が手書きのカードを付けるの場合のみ

花束の注文をリンクで受ける

サイズ名に価格を入れておけば、お客様がまず気にする値段がひと目でわかります。S、M、L の3つで、メニューがなくてもほとんどの予算に対応できます。

「お店におまかせ」はいちばんおすすめの選択肢です。その日いちばん新鮮な花を使えて、ほとんどのお客様は喜んで任せてくれます。

カードのメッセージは書く前に必ず読み返しましょう。最も多い間違いは名前で、書き間違えたお悔やみのカードは取り返しがつきません。

バレンタインデーや母の日の前は、フォームの設定で締め切り日時を決めておき、保冷庫がいっぱいになったら注文を止めましょう。

花の注文についての質問

お客様はどう支払いますか?

注文を読んだ後、支払いリンクか振込先を添えて合計金額を LINE かメールで送ります。フォームは支払いを受け取らず、Fillio が売上から手数料を取ることもありません。支払いは花束が店を出る前にお願いしましょう。支払い済みの注文にはダッシュボードで非公開のメモを付けておけば、配達担当者がどの注文を出せるかひと目でわかります。

配達だけでなく店頭受け取りにも対応できますか?

はい。受け取りか配達かの質問を追加し、お届け先の住所は配達のときだけ表示します。店頭受け取りのお客様はその質問を飛ばせます。冒頭の説明に店の住所と受け取り時間を書いておけば、どこに行けばよいかわかります。日付の質問は「受け取り日またはお届け日」に名前を変えると、どちらのお客様にも自然に読めます。

結婚式の装花の問い合わせにも使えますか?

結婚式には日付、会場、予算といった別のやり取りが必要です。このフォームは日常の花束に使い、イベントには別の問い合わせフォームを用意しましょう。このフォームを複製して花束のサイズとカードの質問を削除し、会場と予算の幅を追加します。ファイルアップロードの質問があれば、カップルが希望するイメージの写真を送れます。