作り置きごはんの注文フォーム

お客様が今週の各料理をいくつ注文するか選びます。

フォームの中身

お客様は料理ごとに数を入力し、配達を選んだ人にだけ住所をたずねます。

  1. 1
    お名前
  2. 2
    電話番号
  3. 3
    照り焼きチキン丼
  4. 4
    赤レンズ豆のカレー
  5. 5
    ビーフチリ
  6. 6
    抜いてほしい食材はありますか?
  7. 7
    配達または受け取り日曜に配達してほしい日曜に受け取りに行く
  8. 8
    お届け先住所“配達または受け取り”が日曜に配達してほしいの場合のみ

毎週、注文の数だけ作る

料理ごとの数がそのまま買い物リストになります。照り焼き丼24食とカレー12食では、その逆とは買い出しの中身が違います。

毎週3つの料理の質問名だけ変えて、あとはそのままにします。常連さんは毎週の流れに慣れ、1分もかからずに注文してくれます。

買い出しの前に、抜いてほしい食材の回答を読みましょう。ナッツアレルギーが1人いるだけで、全体の仕込み方が変わります。

住所の列を見て、配達を地域ごとにまとめます。土曜にルートを決めておけば、日曜に1時間浮きます。

作り置きの注文についての質問

お客様はどう支払いますか?

締め切り後、各お客様に合計金額と支払いリンクを SMS で送ります。フォームは支払いも手数料も受け取らないので、1食1,200円がそのまま手元に残ります。リンクは土曜の朝に送り、その日の夜までの支払いをお願いしましょう。支払いが済んだ注文には非公開のメモを追加しておけば、日曜にどの袋を渡せるかがわかります。

最低注文数を設定できますか?

「配達は5食から」のように冒頭の説明に書いておきます。注文を締め切ったら数を確認し、足りない人に連絡しましょう。各料理は0〜10の数で入力するので、間違えて50食注文されることはありません。最低数に届かない配達の注文には、代わりに受け取りを提案する短い SMS を送れば、たいてい注文を失わずに済みます。

キッチンの限界に達したら注文を止められますか?

フォーム設定で回答数の上限か終了日時を設定します。終了日時を金曜 20:00 にすれば、土曜をまるごと買い出しに使えます。回答数の上限は食数ではなく注文件数を数えます。キッチンで作れるのが60食ほどで、ほとんどの注文が4〜5食なら、上限を12〜15件にすれば収まります。