オーダーケーキ注文フォーム

お客様がケーキ、人数、日付を写真付きで伝えるので、見積もりは一度で済みます。

フォームの中身

ケーキにメッセージを入れたいお客様には文面をたずね、それ以外のお客様はそのまま写真の質問に進みます。

  1. 1
    お名前
  2. 2
    電話番号
  3. 3
    受け取り日
  4. 4
    何人分ですか?12人分まで24人分まで50人分まで50人分以上
  5. 5
    ケーキの味バニラチョコレートレッドベルベットレモンキャロット
  6. 6
    メッセージを入れますか?メッセージを入れる入れない
  7. 7
    メッセージの文面“メッセージを入れますか?”がメッセージを入れるの場合のみ
  8. 8
    イメージ写真
  9. 9
    アレルギーがあればお知らせください

オーダーケーキの見積もりを1通で

人数でサイズと価格の大部分が決まります。24人分の2段ケーキと50人分のシートケーキでは見積もりが違い、返信する前にどちらかがわかります。

イメージ写真があれば、色やデコレーションについての何通ものやり取りが省けます。お客様はファイルアップロードのフォームと同じように、カメラロールからアップロードします。

答えが「なし」でも、アレルギーは毎回たずねましょう。注文票に書いておけば、ケーキを箱に詰める人にも伝わります。

受付期限と内金については冒頭の説明に書きます。「7日前まで」と読んだお客様は、明日のケーキを頼まなくなります。

ケーキ注文フォームについての質問

お客様はフォームで内金を支払えますか?

いいえ。依頼を読んだ後、支払いリンクか振込先を添えて見積もりを送ってください。Fillio は支払いも手数料も受け取らないので、内金はそのまま全額受け取れます。多くのお店は日付の確保に30〜50%を受け取り、残りを受け取り時にもらっています。内金が届いたらダッシュボードで注文にメモを追加しておけば、確定した日付の分だけ焼けます。

独自の味やフィリングを追加できますか?

はい。味の一覧を編集し、フィリングを選べるならその質問を追加します。一覧は今のシーズンに実際に作るものだけにしましょう。味はドロップダウンに入っているので、一覧が長くてもスマートフォンですっきり見えます。シーズン途中で材料が切れたら、エディターでその味を削除してください。共有済みのリンクはそのまま使えます。

予約で埋まった週末の注文を止めるには?

フォーム設定で回答数の上限か終了日時を設定するか、冒頭の説明で埋まった日付を伝えます。予定が空いたら再開しましょう。繁忙期には上限が便利です。クリスマス前に12台焼けるなら上限を12にすれば、12件目の注文でフォームが自動で閉じます。