出演依頼フォーム
主催者が見積もりに必要な情報を添えて、あなたの空き状況を確認します。
フォームの中身
結婚式ではどの場面で音楽が必要かをたずね、パーティー、会社のイベント、店舗はそのまま日付に進みます。
- 1お名前
- 2メールアドレス
- 3イベントの種類結婚式プライベートパーティー会社のイベントバー・レストラン
- 4演奏する場面挙式ウェルカムパーティー披露宴“イベントの種類”が結婚式の場合のみ
- 5イベントの日付
- 6演奏時間1時間2時間3時間以上
- 7会場と市区町村
- 8必ず演奏してほしい曲、演奏しないでほしい曲
リンクから出演の依頼を増やす
まず日付、次に料金です。日付を見れば、見積もりを返すか丁寧にお断りするかが一瞬でわかります。
挙式、ウェルカムパーティー、披露宴は、結婚式の演奏者にとって3つの別のセッティングです。カップルがどれを希望しているかで、見積もりと機材リストが決まります。
曲のリストはそのまま準備用のシートになります。結婚式では、リクエストと同じくらい「演奏しないでほしい曲」が大切です。
リンクはプロフィールとプレスキットに載せましょう。毎週の出演枠を予約するお店も、カップルと同じフォームを使います。
出演依頼についての質問
依頼者は内金をどう支払いますか?
日付を確定したら、契約書と内金の支払いリンクを送ります。フォームは支払いを受け取らず、Fillio は出演料から手数料を取りません。多くのミュージシャンは日付の確保に25〜50%を受け取り、残りをイベントの1週間前までにもらっています。依頼者が何を払えば日付が確保されるかわかるよう、返信に内金の額を書きましょう。
メンバーが複数いるバンドでも使えますか?
はい。リンクを1つ共有してメール通知をオンにすれば、予約担当のメンバーがすべての依頼を確認できます。一覧を書き出して、ほかのメンバーとも共有しましょう。各依頼には日付、演奏時間、会場が表示されるので、誰かが返信する前に全員が都合を確認できます。依頼者がメンバー一人ひとりに連絡しないよう、冒頭の説明に誰が返信するかを書いておきます。
会場の音響設備についてたずねられますか?
会場に PA 設備があるかをたずねる質問を追加します。わからない主催者も多く、どのみち会場に確認するので、任意にしておきましょう。「ある」「ない」「わからない」の選択式にすれば、スマートフォンでは文字で答えるより早く済みます。依頼者が「ない」を選んだら、自分の音響機材を見積もりに加えます。











