寄付の申し込みフォーム
支援者が金額を申し出て、お礼の伝え方を選びます。
フォームの中身
「ほかの金額」を選んだ支援者は自分で金額を入力し、全員がお礼のリストに名前を載せるかどうかを選びます。
- 1お名前
- 2メールアドレス
- 3寄付の金額3,000円5,000円10,000円ほかの金額
- 4金額(円)“寄付の金額”がほかの金額の場合のみ
- 5寄付の頻度1回のみ毎月
- 6お名前を出してお礼を伝えてもよいですか?はい、名前を載せてください匿名にしてください
申し出を実際の寄付につなげる
案内文には目標を1つ、期限を1つ書きましょう。「春までに屋根の修理に200万円が必要」と具体的に書くほうが、漠然とした呼びかけより多くの寄付が集まります。
申し出があったら2日以内に支払いリンクを送ります。最初の1週間に支払われなかった申し出は、そのまま支払われないことが多くなります。
お礼の質問があれば、本人が同意した寄付者の名前を掲示できます。匿名の寄付者は載らず、わざわざ確認する必要もありません。
寄付の申し込みフォームに関する質問
フォームの中で支払えますか?
いいえ。カード情報の入力欄もありません。支援者はここで金額を申し出て、あなたが銀行、教会の献金ページ、決済アプリのリンクを送ります。Fillio は寄付から手数料を取りません。寄付の前に税控除の領収書についてたずねる人は多いので、領収書を発行できる寄付の受付サービスを使い、そのことをメールに書いておきましょう。
目標までの進み具合を確認するには?
回答を書き出して金額を合計します。「ほかの金額」は専用の列から数えてください。次の報告で合計を伝えると、次の申し出につながります。申し出のなかには届かないものもあるので、実際に支払われた寄付の合計も別に記録しましょう。両方の数字を伝えれば正直な報告になり、あといくら必要かも伝わります。
毎月の寄付を受け付けられますか?
「毎月」を選んだ人が継続寄付者です。寄付の受付サービスから定期支払いのリンクを送れば、毎月の引き落としはそのサービスが行います。合計を出すときは、毎月の寄付と1回のみの寄付を分けて報告しましょう。最初の引き落としが済んだら継続寄付者に改めてお礼を伝えます。早めのお礼が、寄付を続けてもらうことにつながります。











