個人面談の予約フォーム
各家庭が15分の枠を1つ選び、同じ枠が重複して予約されることはありません。
フォームの中身
どの枠も1家庭が予約すると満員と表示され、ビデオ通話を選んだ保護者にはメールアドレスを聞きます。8枠すべてが埋まるとフォームは締め切られます。
- 1保護者の名前
- 2児童の名前
- 315分の時間枠を選んでください15:0015:1515:3015:4516:0016:1516:3016:45
- 4どこで面談しますか?教室でビデオ通話で
- 5ビデオ通話のリンクを受け取るメールアドレス“どこで面談しますか?”がビデオ通話での場合のみ
- 6話し合いたいことはありますか?
紙の予定表を使わずに面談を予約する
リンクは面談の1週間前に送りましょう。働いている保護者は遅い枠から埋めていくので、早く終えたくても遅い時間の枠を用意しておきます。
3枠ごとに5分の空きを入れましょう。面談は延びがちで、余裕があれば16時30分の家庭を廊下で待たせずに済みます。
話したいことは前日の夜に読んでおきます。読む力や友だち関係と書いた保護者には、慌てずに準備した答えを返せます。
個人面談の予約に関する質問
2つの家庭が同じ時間を予約しないようにするには?
各枠の定員は1家庭です。ある家庭が15:15を選ぶと、ほかの全員には満員と表示されます。8枠すべてが予約されるとフォームは締め切られます。あとで来られなくなった家庭は、お礼のメッセージにあるとおりあなたに連絡します。回答からその予約を削除すれば、枠がまたほかの家庭に開きます。
2日間に分けて枠を用意できますか?
はい。「木 15:00」や「金 8:00」のような選択肢を定員1で加え、締め切りの上限を枠の合計数に引き上げます。1日8枠を2日間なら16枠です。授業が終わる前に仕事が始まる保護者には朝早い枠が合うので、案内文には両方の日付を書いておきましょう。
子どもが2人いる保護者は続けて予約できますか?
はい。子ども1人につき1回ずつ、2回フォームに記入し、隣り合った枠を選びます。どの予約にも正しい児童の名前が残ります。1回の長めの面談にしたい場合は、話したいことの欄にそう書いてもらいましょう。2つの枠を続けて予約すれば、間にほかの家庭が入ることもありません。











