ベイクセールの申し込みフォーム
作り手は持ってくるお菓子と個数を書き、手伝える人は販売テーブルの当番を選びます。
フォームの中身
販売テーブルの当番は3人集まると満員と表示され、電話番号を聞くのは当番に入る人だけです。
- 1お名前
- 2何を作りますか?
- 3何個用意できますか?
- 4ナッツは入っていますか?ナッツなしナッツ入り
- 5販売テーブルのお手伝いはできますか?8時から10時10時から12時お菓子作りだけ
- 6当番のリマインダー用の電話番号“販売テーブルのお手伝いはできますか?”が8時から10時または10時から12時の場合のみ
売り切れるベイクセールの準備
当日までに個数を合計しておきましょう。学校のベイクセールでは午前中に300個から400個ほど売れるので、12個ずつ持ってくる作り手が30人いればちょうどよい量です。
ナッツの質問があれば、ナッツなしのお菓子を表示付きの別テーブルに並べられます。アレルギーのある子どもの保護者は、まずそこで買います。
3人ずつの当番を2つ組めば、4時間の販売をまかなえます。作るだけの人は「お菓子作りだけ」を選び、電話番号は入力しません。
ベイクセールの申し込みに関する質問
1つの当番に人が集まりすぎないようにするには?
各当番の定員は3人です。埋まると満員と表示され、次の人はもう一方の当番か「お菓子作りだけ」を選びます。規模の大きいセールなら、買い手が最も多い最初の2時間に合わせて早い当番の定員を4人にしましょう。当番の人には電話番号を聞くので、前日の夜にリマインダーを送れます。
お菓子の合計個数はわかりますか?
はい。回答をスプレッドシートに書き出し、個数の列を合計します。追加のクッキーを頼む時間が残るよう、木曜日には確認しましょう。1人あたりの個数は6個から120個なので、大きなトレイ1枚で合計が大きく変わることがあります。ナッツなしの数も確認し、少なければ何人かにレシピを変えてもらいましょう。
教会やサークルのベイクセールにも使えますか?
はい。案内文と時間を書き換えてください。PTA、教会のバザー、サークルの資金集めでも質問はそのまま使えます。当番の名前を販売時間に合わせて変え、必要な人数に定員を設定します。日曜礼拝のあとに販売するなら、お菓子を持ってくる時間を礼拝の前にしておきましょう。











