宝探しゲームのチーム申し込みフォーム

チームはメンバー全員の名前と、ヒントを受け取る電話番号を登録します。

フォームの中身

人数を答えるとメンバーの名前を1人ずつたずね、子どもがいるチームはいちばん年下の年齢を答えるので、家族向けルートが必要なチームがわかります。

  1. 1
    チーム名
  2. 2
    ヒントを受け取る電話番号
  3. 3
    何人で参加しますか?
  4. 4
    名前メンバーごとに質問
  5. 5
    チームに子どもはいますか?はいいいえ
  6. 6
    いちばん年下のメンバーの年齢“チームに子どもはいますか?”がはいの場合のみ

チームを時間どおりに送り出す

ヒントを受け取る電話は1チーム1台です。スタート時刻に全員の番号へ最初のヒントを送れば、フライングするチームは出ません。

メンバーの名前があれば受付が早く済み、優勝チームの紹介投稿も楽になります。スタートラインで各チームに聞くのではなく、書き出した一覧から名簿を読み上げましょう。

小さな子どものいるチーム向けに、短めの家族ルートを用意します。いちばん年下の年齢から、どのチームがそのルートを使うか当日前にわかります。

宝探しゲームについての質問

6人以上のチームにできますか?

はい。人数の質問とメンバー一覧の最大値を上げます。6人を超えるチームはばらばらになりがちなので、多くの宝探しゲームは5人までにしています。冒頭の説明には2〜5人と書かれているので、そちらも直してください。学校のクラスのような大人数なら2チームに分けて登録し、それぞれにヒント用の電話を持たせましょう。

職場や仲間内のパーティーの宝探しにも使えますか?

はい。冒頭の説明を変え、子どもの質問を削除します。チーム名とメンバー一覧はどんなグループにも使えます。職場の宝探しなら、新しい人と知り合えるよう部署を混ぜてチームを組みましょう。結婚前の仲間内のパーティーなら、4人ずつ2チームで競うのがおすすめです。完了画面には正午の時計台と書かれているので、実際のスタート地点と時刻に直してください。

チームは写真の答えをフォームで送れますか?

このフォームではできません。これは申し込み用です。チームはふつう写真を主催者にメッセージで送ります。写真ラウンドを設けるなら、ヒントごとにファイルアップロードの質問を置いた2つ目のフォームを作ります。そのフォームの最初にチーム名をたずねれば、どの写真がどのチームのものか照合できます。モバイル回線ではアップロードに少し時間がかかるので、写真のヒントは5、6問にとどめましょう。