チャリティーくじの注文フォーム

支援者がくじを注文して販売者の名前を書くので、どの販売者の実績かがわかります。

フォームの中身

銀行振込を選んだ人は振込先を受け取るメールアドレスを入力し、現金の人は名前を挙げた販売者に手渡します。

  1. 1
    お名前
  2. 2
    電話番号
  3. 3
    枚数1枚 500円5枚 2,000円12枚 4,000円
  4. 4
    どなたから購入しましたか?
  5. 5
    お支払い方法販売者に現金で銀行振込
  6. 6
    振込先をお送りするメールアドレス“お支払い方法”が銀行振込の場合のみ

販売者ごとに追えるくじの運営

販売者全員に同じリンクを渡し、購入者に販売者の名前を入力してもらいます。最後に書き出した一覧を販売者で並べ替えれば、よく売った人にお礼を言ったり、いちばん売ったクラスに賞を贈ったりできます。

1枚売りよりまとめ買いのほうが多く売れます。5枚2,000円がよくある落としどころで、さらに大きなセットがあれば、家族が少し多めに買うきっかけになります。

番号は入金のたびに割り当てて、購入者それぞれに送ります。抽選日には番号を箱に入れて引くか、カメラの前でランダムな番号を選びます。

くじの注文フォームについての質問

フォームで支払ってもらえますか?

いいえ。Fillio は支払いを受け付けません。購入者は販売者への現金か銀行振込を選び、振込先はあなたが入力されたメールアドレスに送ります。どの入金か照合できるよう、振込名義には購入者の名前を使ってもらいましょう。販売者には毎週、誰が支払ったかの一覧と一緒に現金を渡してもらえば、抽選の前に合計が合います。

くじはどこでも合法ですか?

ルールは国や地域によって異なります。慈善団体や学校の小規模なくじを認めつつ、許可を求めたり景品の上限を決めたりしているところが多くあります。販売する前に地域のルールを確認してください。オンラインでの販売を制限している地域もあり、1つのリンクが遠くまで広がる場合には重要です。ルールが厳しい場合は、リンクを学校の関係者の中にとどめましょう。

価格を変えられますか?

はい。まとめ買いの選択肢の名前を実際の価格に変えます。選択肢の文言に価格を残しておけば、書き出した一覧で各購入者の支払額がわかります。冒頭の説明には1枚500円、5枚2,000円と書かれているので、そちらも合わせて直してください。セットを追加するなら、購入者がひと目で比べられるよう、選択肢を少ない順に並べておきます。