オープンマイクの出演受付表
出演者はスマートフォンから10分枠を確保し、各枠には1組だけが入ります。
フォームの中身
誰かが確保した瞬間にその枠は埋まった表示になり、ミュージシャンには必要な機材をたずねます。8組目で受付表は締め切られます。
- 1お名前またはユニット名
- 2出演枠を選んでください20:0020:1020:2020:3020:4020:5021:0021:10
- 3内容音楽詩の朗読スタンダップコメディその他
- 4アンプ、キーボード、2本目のマイクは必要ですか?“内容”が音楽の場合のみ
- 5紹介用の SNS アカウント
一覧を見ながら夜を回す
リンクは2、3日前に共有し、飛び入りの人のためにバーカウンターに QR コードを印刷して置いておきます。枠は順に埋まるので、早めに動く常連さんが早い時間を取れます。
機材の回答があれば転換が楽になります。20時20分のミュージシャンの持ち時間10分の中ではなく、その前にアンプを準備できます。
各出演の前に SNS アカウントを読み上げましょう。新しいフォロワーを連れてきてくれる店に、出演者はまた戻ってきます。
オープンマイクについての質問
時間枠を変えられますか?
はい。選択肢の名前を実際の時間に変え、枠を増やしたり減らしたりします。各枠の定員は1のままにし、回答数の上限を枠の数に合わせます。15分枠にするなら、持ち時間がわかるよう冒頭の説明も直してください。司会が音を確認できるよう、最初の出演の前に5分空けておきましょう。
すべての枠が埋まるとどうなりますか?
フォームは受付を止め、リンクには締め切られたことが表示されます。キャンセル待ち用に紙の一覧をバーに置くか、そのための2つ目のフォームを開きます。たいていの夜は1、2組の欠席があるので、枠が空いたらキャンセル待ちの順に呼びましょう。あとで枠を増やすなら、フォームを再び開くこともできます。
デュオやバンドで1枠に出られますか?
はい。メンバーが何人でも、1回の登録で1枠です。名前の欄には個人名だけでなくユニット名も入れられます。フルバンドは準備を含めると10分枠にはまず収まらないので、編成を絞ったセットで来てもらいましょう。デュオでマイクが2本必要な場合も、機材の質問で事前にわかります。











