オンラインサミットの申し込みフォーム
参加者が2日間の講演を選び、それぞれの前にリマインダーを受け取ります。
フォームの中身
参加者はリマインダーがほしい講演と視聴する地域にチェックを入れます。企業やブランドの担当者は、その名前も書きます。
- 1お名前
- 2メールアドレス
- 3リマインダーがほしい講演1日目:ショート動画で伸びる1日目:作品の値付け1日目:ニュースレターの育て方2日目:企業案件の基本2日目:編集を速くする2日目:燃え尽きと休息
- 4視聴する地域南北アメリカヨーロッパ・アフリカアジア・太平洋
- 5あなたはクリエイター企業・ブランドの担当者興味があるだけ
- 6どの企業・ブランドですか?“あなたは”が企業・ブランドの担当者の場合のみ
無料のオンラインサミットを運営する
講演の選択で、参加者が何を目当てに来たかがわかります。ある講演がほかのどれよりも2倍多くチェックされたら、1日目のいちばんいい時間帯に置きます。
地域がわかれば、ちょうどいい時刻にリマインダーを送れます。ロンドンの18時の講演はニューヨークでは13時、シドニーでは午前2時です。アジア・太平洋の参加者は、アーカイブのほうがよいかもしれません。
登壇者が申し込みを増やしてくれます。投稿用の一文を添えてリンクを渡し、最後の48時間に共有してもらいましょう。
回答に入っている企業やブランドの名前は、来年のスポンサー候補の一覧です。イベントの後にお礼を伝え、スポンサー付きの講演に何を求めるかを聞きます。
オンラインサミットについての質問
フォームが講演のリマインダーを送るのですか?
いいえ。誰がどの講演を見たいかがわかるだけです。回答を講演で絞り込み、開始15分前にメール配信ツールからリマインダーを送ります。1日目の前日に回答を書き出し、講演ごとに配信リストを作ります。参加者には自分で選んだ講演の案内だけが届くので、2日間を通じて配信停止が少なく済みます。
後から講演を追加できますか?
はい。講演の質問にはいつでも選択肢を加えられます。先に申し込んだ人はそれにチェックを入れていないので、次のメールで新しい講演を紹介します。一覧の順番が崩れないよう、既存の講演と同じく新しい選択肢も日付から書き始めます。登壇者がキャンセルしたら、一覧を変える前に、その講演にチェックを入れた全員にメールします。
無料のサミットで、名前とメール以外もたずねるべきですか?
実際に使う情報だけにしましょう。講演と地域でリマインダーが変わり、立場で誰が見ているかがわかります。それ以外の質問は、計画を変えないまま申し込みを減らします。テンプレートがたずねるのは5つで、企業名の質問は企業・ブランドを選んだ人にだけ表示されます。スポンサーが役職を知りたがったら、イベント後のフォローアップのメールでたずねます。







