ライブQ&Aの質問フォーム

視聴者が配信前にテーマを選んで質問を送り、名前を出すか匿名にするかも選べます。

フォームの中身

視聴者は、質問を名前付きで読み上げてほしいか匿名がよいかを選びます。名前を呼んでほしい人は、タグ付け用のアカウント名を残します。

  1. 1
    お名前
  2. 2
    質問のテーマ仕事とお金制作と進め方暮らしとそのほか全部なんとなく気になること
  3. 3
    質問
  4. 4
    読み上げるとき名前を呼んでほしい匿名にしてほしい
  5. 5
    タグ付けするためのアカウント名“読み上げるとき”が名前を呼んでほしいの場合のみ

いい質問が集まるライブ Q&A

配信の2、3日前に、プロフィールとカウントダウン付きのストーリーズにリンクを投稿します。事前に送られる質問は、ライブチャットより長く、よく考えられています。

配信の前にテーマで並べ替えます。仕事の質問に3つ続けて答えれば1つのコーナーになりますが、テーマを行き来すると一覧を読み上げているように感じられます。

匿名の選択肢があると、お金、燃え尽き、退職のような、本当に聞きたい質問が集まります。

答えた質問の送り主はタグ付けしましょう。配信で名前を呼ばれることが質問を送る理由になっている視聴者は多く、その人たちが切り抜きを共有してくれます。

ライブ Q&A についての質問

視聴者は複数の質問を送れますか?

はい。フォームをもう一度送れば、質問はそれぞれテーマ付きの別の回答として届くので、一覧を並べ替えやすいままです。1人が10個送ってきたら、回答一覧でその名前の横に全部並びます。ほかに質問を書いてくれた人にも時間が公平に行き渡るよう、配信ではその人のいちばんいい質問を選びます。

配信中にも質問を集められますか?

はい。ライブチャットにリンクを固定します。配信中に送られた質問は、事前に送られたものと同じ一覧に届きます。回答一覧を2台目の画面に開いておき、答えの合間に更新します。配信を終えたらフォームを締め切って遅れて届く質問を止め、残りはフォローアップの投稿で答えます。

社内の全体会議や授業にも使えますか?

はい。テーマを議題に合わせて、たとえばプロダクト、採用、そのほかに変えます。社内では匿名の選択肢がいっそう大切です。社内の会議でタグ付けは要らないので、アカウント名の質問は削除します。会議の前日にリンクを共有すれば、リーダーが質問をまとめて、しっかりした答えを準備できます。