ダンス体験レッスンの申し込みフォーム

初めての人が1つのジャンルで無料体験を予約し、各クラスには常連の場所が残ります。

フォームの中身

各クラスは体験者を10人まで受け付け、残りの枠が表示されます。パートナーと来る人はその名前を書き、4クラスすべてが埋まるとフォームが締め切られます。

  1. 1
    お名前
  2. 2
    電話番号(リマインダーのSMS用)
  3. 3
    クラスを選んでくださいサルサ、月曜20時バチャータ、火曜20時ヒップホップ、水曜19時ヒール、木曜19時
  4. 4
    ダンスの経験はありますか?まったくない少しある何年も続けている
  5. 5
    どなたかと一緒に来ますか?1人で参加パートナーと参加
  6. 6
    ペアを組めるよう、パートナーのお名前を教えてください“どなたかと一緒に来ますか?”がパートナーと参加の場合のみ

体験ウィークを新しい生徒につなげる

1クラスの体験枠を10人にしておけば、常連にとっても楽しいクラスのままです。初めての人が20人、常連が12人のサルサクラスは、誰も望んでいない初心者向けのクラスになってしまいます。

パートナーの質問が特に大切なのは、サルサとバチャータです。クラスの前にリードとフォローの人数を数え、1人で来た初心者と踊ってくれるよう常連に1、2人頼んでおきます。

クラス当日の午後にリマインダーのSMSを送ります。住所と服装を書いた短いメッセージで、予約した人がより多く来てくれます。

クラスの後、体験した全員に次のクラスの時間と初月の特典をメッセージで送ります。ほとんどの人が決めるのはこのタイミングです。

ダンスクラスの申し込みについての質問

1人で2つの体験クラスを予約できますか?

1回の回答で予約できるのは1クラスです。2クラスまで体験してもらってよければ、別のジャンル用にもう一度フォームを送ってもらいます。そうでなければ、冒頭に「無料体験は1人1クラス」と書きます。電話番号があるので、回答一覧で重複予約を見つけるのは簡単です。追加の予約もそのクラスの10枠の1つを使うので、重複予約のせいで初めての人が枠を逃すこともあります。

英語や中国語のフォームも作れますか?

はい。エディターで質問と選択肢を書き換えます。たとえば Free trial class のようにします。言語ごとの版は、それぞれ別のリンクを持つ別のフォームになります。まず完成した日本語のフォームを複製してから翻訳すれば、クラスの定員とパートナーの質問はそのまま残ります。コピーごとに枠を数えるので、1クラス10枠を版ごとに分けます。たとえば6枠と4枠です。

どうやって共有しますか?

体験ウィークの間、Instagram のプロフィールとストーリーズにリンクを載せ、生徒の友だち向けに QR コードを印刷して受付に置きます。講師にも自分のストーリーズで共有してもらいましょう。フォロワーはもともと講師のスタイルが好きな人たちです。クラスの残りが2、3枠になったらストーリーズを投稿します。満員間近のクラスは予約を後押しします。