フィットネスチャレンジの申し込みフォーム
参加者が4人までのチームに入るか1人で参加するかを選び、1日の目標を決めます。
フォームの中身
各チームには残りの枠が表示され、4人で満員になります。1人で参加する人には、進み具合を確認し合う相棒がほしいかをたずねます。
- 1お名前
- 2週ごとのランキングを受け取るメールアドレス
- 3チームを選んでくださいスニーカー隊てくてく姉妹歩くおしゃべり団ソファ脱出組1人で参加
- 4進み具合を確認し合う相棒がほしいですか?誰かと組ませてほしい完全に1人でやる“チームを選んでください”が1人で参加の場合のみ
- 51日の目標歩数7,500歩10,000歩12,500歩以上
- 6参加する理由は?
最後までやり切れるチャレンジにする
受付は1日目の1週間前に始め、みんながふだんやり取りしている場所にリンクを投稿します。職場のチャット、ジムの Instagram ストーリーズ、友だちのグループなどです。
4人のチームなら、さぼりにくくなります。チーム名は自分で付けましょう。チームAやチームBより、おもしろい名前のほうが参加者が増えます。
目標を1人ずつ決めれば、歩き始めたばかりの人にもマラソンランナーにも公平です。チームは合計歩数ではなく、各メンバーが自分の目標を達成した日の割合で評価します。
参加理由の回答は、月曜のメッセージにぴったりです。週のランキングを送るとき、本人の許可を取って1つ引用しましょう。
フィットネスチャレンジについての質問
プランクや腕立て伏せのチャレンジにもできますか?
はい。目標の選択肢を回数に変えます。たとえば1日20回、50回、100回です。タイトルも変えます。チームと相棒の質問は、どんな毎日のチャレンジにも使えます。目標の質問の名前も「1日の腕立て伏せの目標」のように変え、新しいルールで冒頭の説明を書き直します。プランクなら秒数にして、30秒、60秒、120秒のようにします。
歩数はどうやって報告してもらいますか?
日曜にメッセージで歩数を送ってもらうか、名前、週、歩数だけの短いフォームをもう1つ作ります。回答は1人につき週1回にします。週の質問を第1週から第5週までのドロップダウンにすれば、入力ミスがなくなり、回答を並べ替えやすくなります。歩数は数値の質問にして、毎週月曜に回答を CSV ファイルに書き出し、合計してランキングを作ります。
16人より多く参加したら?
チームの質問に、それぞれ4枠のチームを追加し、同じ雰囲気の名前を付けます。1人での参加は上限なしで開けたままにし、相棒を希望した人同士を組ませられます。新しいチームは2つずつ開けましょう。そうすれば、メンバーが1、2人しかいないチームがいくつも残ることなく、順に埋まっていきます。











